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> フォークリフト専用 人検知AIカメラ
多発する建機の事故。令和2年に発生した死亡事故計90件のうち、
約6割を占める52件の事故がフォークリフトなどの動力運搬機が原因で発生しています。昨今あらゆる分野で取り入れられているAI技術を駆使し、人の安全を守ります。
運転手や従業員の方の安全を確保するべく、
購入前のお試しとしてのデモンストレーションを推奨しております。
出典:厚生労働省 令和2年業種別起因物(中)別死亡災害発生状況)出典:厚生労働省「労働者死傷病報告」による死傷災害発生状況 H31/R1

人検知AIカメラとは、人のみを検知するカメラのことです。





導入事例 動画
(音声はございません。)




3段階で危険をお知らせ
カメラからの距離に応じて検知範囲が3段階に分けられます。
検知範囲は設定で自由にカスタマイズ可能で、変更は簡単な操作で完了します。
検知範囲の操作は本ページに詳細に記載されています。
詳細は以下のページをチェック!
フォークリフトAIカメラ設定 例

赤…外付けブザーから大音量で警告
黄色…ライト点灯
緑…モニターからブザー音
ウォーキーリフト用AIカメラ設定

横からの動きの専用設定にすることで、
オペーレーター自身に動作することを防ぎます。
リフト後方に横断者が居た場合、ランプまたはブザーで警告を促し、危険運転を抑止します。
黄色
…ライト点灯
赤
…外付けブザーから
大音量で警告
幅や間隔は自由に調整可能
左右で別の設定も可能
オプションで選択可能

音で警告

ライトで警告
組み合わせ次第で、音だけの警告や、ライトだけのお知らせ等も可能です。

自由度の高い検知エリア設定

検知エリアとは人を検知するエリアを指します。
キャリブレーションユニットを使用して、AIカメラで人を検知したい範囲を設定可能。携帯やパソコンからタッチ操作で自由に変形出来ます。


